【長嶋修×中山登志朗】今はバブル!?2025年に不動産市況崩壊するのか?
LIFULL HOME’S総合研究所
副所長 チーフアナリスト
中山 登志朗(なかやま としあき)
出版社を経て、1998年よりシンクタンクにて不動産マーケット分析、知見提供業務を担当。不動産市況分析の専門家としてテレビ、新聞、雑誌、ウェブサイトなどメディアへのコメント提供、寄稿、出演を行うほか、年間数多くの不動産市況セミナーで講演。2014年9月にHOME’S総研(現:LIFULL HOME’S総研)副所長に就任。国土交通省、経済産業省、東京都ほかの審議会委員などを歴任。(一社)安心ストック住宅推進協会理事。
長嶋 修(ながしま おさむ)
1999年、業界初の個人向け不動産コンサルティング会社『株式会社さくら事務所』を設立、現会長。
2008年、NPO法人日本ホームインスペクターズ協会設立、理事長に就任。
現、らくだ不動産株式会社顧問。 様々な活動を通して『中立な不動産コンサルタント』としての地位を確立。
国土交通省・経済産業省などの委員も歴任。
新著に『バブル再び 日経平均株価が4万円を超える日』(小学館新書)他、著書・メディア出演多数。
大西 倫加(おおにし のりか)
広告・マーケティング会社などを経て、2004年さくら事務所に参画。
同社で 広報室を立ち上げ、マーケティングPR全般を行う。 2011年取締役に就任し、 経営企画を担当。
2013年1月に代表取締役就任。
2008年にはNPO法人 日本ホームインスペクターズ協会の設立から携わり、同協会理事に就任。マーケティングPR全般を担当する。
不動産・建築業界を専門とするPRコンサルティング、書籍企画・ライティングなども行っており、 執筆協力・出版や講演多数。